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こだわりの素材

濃厚濃縮青汁の素材

108種類の野草、野菜、果物発酵エキス! 有機栽培された7種類の国産素材を使用! 着色料、香料、合成保存料等不使用!

オイルや果実だけじゃない!?オリーブ葉抹茶

オリーブの葉には若さを保つポリフェノールがたっぷり!!

オリーブは「太陽の樹」とも呼ばれ、本来であれば地中海沿岸地域でしか栽培が難しいのですが、「日本の地中海」ともいわれる香川県・小豆島の温暖な気候がオリーブ栽培を可能にしました。

オリーブの葉には果実やオイルを上回る豊富なポリフェノールが含まれており、「濃厚濃縮青汁」では、その中でも農薬を使わずに栽培した小豆島産の原料のみにこだわって使用しました。

オリーブ葉抹茶100gに含まれるポリフェノール量はワイン約25ℓ分に相当!

良く知るサトウキビは食物繊維の宝庫!!ウージパウダー

不溶性食物繊維でお腹すっきり!腸内環境改善に大活躍

ウージとは沖縄の方言で「サトウキビ」のこと。
そして絞った後は、強力な顎で知られる馬も食べられないほど、食物繊維が密集しています。
ウージパウダーは、そんなサトウキビの食物繊維に注目し、特殊製法で粉末化された成分で、豊富な食物繊維を含みます。

また、ウージパウダーの食物繊維は、不溶性食物繊維。特徴は、胃や腸で水分を吸収し大きくふくらむため、蠕動運動を活発にし、便通を促進させます。さらに、大腸内で発酵・分解されると乳酸菌やビフィズス菌などが増加し腸内環境が改善されます。

長野県は長寿県!!すんき漬け由来植物性乳酸菌抗アレルギーの可能性!

世界中で報告される乳酸菌の抗アレルギー効果

長野県は、昭和58年に脳卒中の死亡率が全国でワースト1位でした。脳卒中(高血圧)の原因は塩分の摂り過ぎだと考えた結果、県をあげて「減塩対策」に着手し、長寿県男女とも1位を獲得しました。その一助となったのが、昔から木曽地方で食べられていた塩を一切使わない「すんき漬け」。

また、すんき漬けの中から見つかった乳酸菌は、50種類を越え、4種類の新しい乳酸菌も発見されました。乳酸菌がアレルギー症状に良い効果を示した結果は世界中で数多く報告されています。その仕組みはまだ明確にしめされていませんが、自然免疫との関係が注目され、いっそうの研究の進展が期待されています。

すんき漬けって?塩を使わないことによる特徴的な酸味があり、その酸味のもとが植物性の乳酸菌です。

オリゴ糖難消化性デキストリン

厳選成分 オリゴ糖

オリゴ糖は、ブドウ糖などの単糖が2〜20個結合したものです。人間の消化酵素では分解されず、大腸まで到達し、ビフィズス菌など腸内の善玉菌のえさとなり、善玉菌を増やしてくれます。そのため、発がん物質や悪臭物質を生成する悪玉菌の活動を抑えることができ、腸内環境の改善に大いに役立ちます。腸内環境が好転することにより、便秘や下痢の改善、大腸がんの予防が期待できます。

また、人間の免疫細胞の8割は腸管に集まっています。免疫とはウイルスや細菌などの外敵や、がん細胞を攻撃し、体の健康を守るシステムのことです。こうした機能が正常に働けば、病気になりにくい体になります。しかし、腸内環境が悪化すれば、免疫機能は低下し、健康にも悪影響が出やすくなります。病気を寄せ付けないためにも、オリゴ糖で善玉菌を増やし、腸内環境を常に良好に保つ必要があります。

厳選成分 難消化デキストリン 糖や脂肪の吸収を抑制する注目の食物繊維!

難消化性デキストリンは、デンプンからできる加水分解生成物で、食物繊維の一種です。
文字通り消化しづらいことが特徴です。食事の際、一緒に摂取すると糖の吸収を抑え、食後の血糖値上昇を抑制するだけでなく、脂肪の吸収抑制、ミネラルの吸収促進、整腸作用等、様々な効果が報告されています。
米国FDAの他、日本でも厚生労働省許可の特定保健用食品の成分として、安全性とその効果が認められています。
食の欧米化により、食物繊維の役割の重要性が叫ばれる中、ダイエット食品の原料として利用されるだけでなく、健康管理のためにも注目されている成分です。

豊富なビタミンを配合

ビタミンA

ビタミンA 目の網膜には、ロドプシンという光を感知する物質があります。ロドプシンは光に反応し、その刺激が脳に伝わることで、物が見えるのです。そのロドプシンを作るために必要となるのが、ビタミンA。ですから、ビタミンAが欠乏すると、ロドプシンも足りなくなり、暗がりでは物が見えなくなる夜盲症になるリスクが高まります。

また、ビタミンAは皮膚や粘膜などの上皮細胞の形成や、働きと深い関係にあります。ビタミンAが不足すると、皮膚のかさつき、肌荒れといった症状が起こりやすくなります。

ビタミンB2

ビタミンB2は、糖質や資質の代謝を高め、肌のターンオーバーやツメ、粘膜の生まれ変わりに必要な成分です。そのため、「美容のビタミン」、「発育のビタミン」とも呼ばれ注目されています。

さらに粘膜を保護する働きもあり、足りなくなると口内炎や皮膚炎のトラブルになる可能性が上がります。また、代謝を促進するため、ダイエットをしたい方にもオススメです。

ビタミンB2は、水溶性ビタミンですので、体内に長く保持できません。肉や魚などの動物性食品、特にレバーや鶏卵に多く含まれていますので、中高年は積極的に摂取したい成分です。

ビタミンB6

ビタミンB6は、たんぱく質の代謝を促進します。筋肉や皮膚など、私たちの体の材料となるたんぱく質は、いったん体内でアミノ酸に分解された後、体に必要なたんぱく質に再合成されます。このときに欠かせないのが、ビタミンB6です。ビタミンB6をしっかり摂取することで、健康な筋肉や皮膚、歯、粘膜、髪、爪などをつくることができるのです。

また、たんぱく質を過剰に摂取した場合、余ったアミノ酸はエネルギー源となります。この過程でもビタミンB6は必要になります。食生活の欧米化に伴い、たんぱく質の摂取量は増えていますが、そんな人ほど、ビタミンB6は必要不可欠となってきます。

そのほか、ビタミンB6は脂質の代謝も促進します。肝臓への脂質の蓄積も防ぐので、脂肪肝を予防する効果も期待できます。特に飲酒量の多い人は肝臓に脂肪が蓄積しやすく、脂肪肝のリスクが高まります。肝臓を守るためにも、ビタミンB6の適切な量の摂取が望まれます。

ビタミンB12

葉酸とともに、ビタミンB12は赤血球のヘモグロビンの合成を助ける働きがあります。これらの栄養素が不足すると、造血作用に支障が出て、悪性貧血を起こしてしまいます。悪性貧血の症状としては、全身のだるさやめまい、動悸、息切れなどがあげられます。

また、ビタミンB12が不足すると、神経系の働きにも悪影響が出やすくなります。手足のしびれや痛み、集中力の低下、物忘れなどの神経系の症状が起こりやすくなってしまうのです。

意外なところでは、ビタミンB12は睡眠障害の改善にも役立ちます。ビタミンB12は睡眠・覚醒のリズムと深い関係にあるからです。ストレスや不規則な生活が原因で睡眠障害を起こすことがありますが、その改善にビタミンB12は役立ちます。

ビタミンC

免疫細胞の中心である白血球の働きを強化する。また、ビタミンC自らも、体内での感染を防ぐ働きがある。こうした相乗作用により、免疫力を高めてくれる。

また、胃がんや肝臓がんの一因といわれるニトロソアミンの生成を抑制。抗がん作用があるインターフェロンの生成も促進してくれる。

さらに、ストレスに対しても心強いビタミン。ストレスが生じると、それに対抗するため、抗ストレスホルモンと呼ばれるアドレナリンが分泌され、体にエネルギーを供給してくれる。このアドレナリンの合成に必要なのが、ビタミンC。そのため、ビタミンCはストレスに対抗するビタミンといわれている。

ビタミンD

カルシウムやリンの吸収を高めて、骨や歯を丈夫にする。逆にビタミンDが不足すると骨量低下の原因になり、骨粗鬆症の引き金になりかねない。

また、最近の研究では、免疫力を高める効果も期待されている。ビタミンDは抗菌物質の産生を促し、病原菌に対する力を高めると考えられている。

さらにインフルエンザの発症を抑えたり、カルシウムと一緒に摂取することで、糖尿病の発症リスクを低下させたりする研究報告がある。そのほか、不足すると花粉症などのアレルギー性疾患の原因になるともいわれている。さらにインフルエンザの発症を抑えたり、カルシウムと一緒に摂取することで、糖尿病の発症リスクを低下させたりする研究報告がある。そのほか、不足すると花粉症などのアレルギー性疾患の原因になるともいわれている。

ビタミンE

強力な抗酸化作用を持っています。抗酸化作用とは、活性酸素の害を抑える働きのことです。活性酸素は、細菌などの外敵を退治する一方、増えすぎると、細胞膜の不飽和脂肪酸まで酸化させてしまいます。

細胞の不飽和脂肪酸が酸化されると、過酸化脂質という悪玉の脂質ができます。過酸化脂質は細胞を破壊するといった悪さをします。人間は約60兆個の細胞でできていますから、その細胞が壊されてはたまりません。

しかし、ビタミンEは細胞膜に常に待機し、細胞膜にある不飽和脂肪酸が酸化されるのを防ぐ働きをしています。

もし、ビタミンEが不足すると、細胞膜の不飽和脂肪酸が酸化され、細胞膜が壊れやすくなります。血液細胞の赤血球の、赤血球膜が最も壊れやすく、その結果、溶血性貧血を起こしてしまいます。

また、血液中の悪玉コレステロール(LDL)が酸化されると、酸化LDLとなり、動脈硬化の原因となります。ビタミンEは、LDLが酸化されるのを防ぎ、結果的に動脈硬化を予防してくれるのです。

亜鉛 酵素

厳選成分 亜鉛 中高年の生活を豊かにする必須ミネラル!

亜鉛は体内の100種類以上の酵素に含まれている、必須ミネラルです。体内ではさまざまな役割を果たしますが、私たちのエネルギー源となる、たんぱく質や脂質、糖質の代謝とも深く関わっています。これらの代謝がうまく行われなければ、残ったエネルギーは脂肪として蓄積されるので、メタボの一因にもなりかねません。

また、人間は約60兆個の細胞からつくられ、絶えず新陳代謝を繰り返しています。体内で新しい細胞をつくるためには、遺伝子の情報を伝達したり、たんぱく質を合成したりする必要があります。こうした作業を行うのが、亜鉛が含まれている酵素です。亜鉛が不足すると、細胞の生成がうまくいかず、皮膚や粘膜の維持に支障が出ます。

さらに、亜鉛は味覚を正常に保つうえでも、非常に重要なミネラルです。亜鉛が不足すると、「味を感じない」という味覚障害が起こります。おいしいものを、おいしく感じるためにも、亜鉛は大きな鍵を握っています。

中高年にとっては、加齢による男性能力の衰えも気になるところです。亜鉛は男性ホルモンをはじめとするホルモンの活性とも密接に関係しています。そのため、別名「セックスミネラル」とも呼ばれています。

野菜 イメージ

酵素エキス 全ての生命活動に関わる重要成分!

酵素エキスは、細胞を活性化させ、加齢とともに低下する消化吸収を助け、体に必要なビタミン、ミネラルを補給します。また善玉菌を増強し、腸内菌のバランスを正常な状態に保ち、腸内環境を整えます。

そもそも酵素とは、もともと人間の体内に存在している成分で、様々な役割を担っています。例えば、食物を消化する、栄養を吸収する、呼吸する、手足を動かすなどすべての生命活動にかかわっています。

しかし、体内酵素は年齢とともに減少し、人間の体内では生産できないため、体は年齢とともに衰え、体力もなくなり、病気にもかかりやすくなってしまいます。そこで酵素を含んだ食物を積極的に摂取し、体内酵素を補うことが大切になりますが、現代の食生活では、発酵食品の摂取が少なく、不足しがちな現状です。

濃厚濃縮青汁に使用される酵素エキスには、全100種以上の野菜が原料として使われています。
根菜類、葉菜類、イモ類、柑橘類の他、海藻、キノコ、豆、穀物などバランスよく配合されています。これらの原料を黒砂糖とともに10~12か月漬け込みます。さらに内容物を液体と固体に分離、1~2年の間、貯蔵発行熟成させて出来上がります。

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「濃厚濃縮青汁」はじめてのお客様

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販売価格(税込): 3,980 円

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