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花粉症にならない村?!

その秘密は...すんき漬け由来の乳酸菌!「すんき漬け」は日本一長寿な村の伝統食

青汁でお手軽に目・鼻・のどスッキリ!
花粉症のムズムズにすんきの乳酸菌入り青汁 安心国内生産 濃厚濃縮青汁 3,980円 お申し込みはこちら

すんき漬けとは..?

すんき漬けは、400年以上も前から木曽地方だけで作られている伝統食。赤カブ菜を使い、乳酸菌のみで作られる、全国でも珍しい「無塩」の漬物です。日常的にすんき漬けを食べている地域住民が非常に健康的な免疫バランスを持つことから、
長野県の「味の文化財」や、スローフード協会(本部イタリア)の「味の箱舟」にも認定され、さまざまな研究もなされています。

そうした中でわかってきたのは、すんき漬けの中には、新種4種を含む、50種類以上の乳酸菌が含まれているということ。

新種4種含む 乳酸菌50種以上

アレルギーと乳酸菌

乳酸菌については、「アレルギー症状に良い効果を示す」との報告が世界中でされていますが、「すんき乳酸菌」についても、「花粉症や喘息、アトピー性皮膚炎などのアレルギー症状を予防・軽減する効果がある」との研究・報告がなされています。実際に、木曽地方では花粉症が少なく、アレルギー罹患率は、全国平均より低い長野県全体のアレルギー罹患率の、さらに約3分の1という調査結果も出ており、その確かな効果が明らかになりました。

すんき 記事 ゲンキな田舎!

こうした仕組みは、残念ながら、まだ明確には示されていません。ですが、自然免疫との関係が各方面で注目されており、今後、一層の研究の進展が期待されています。

ドクターズハウスは「すんき漬け由来の乳酸菌」に注目!

すんき漬け由来の乳酸菌をいつでも手軽に!

ドクターズハウスでは、このすんき漬け由来の乳酸菌に注目し、いつでも手軽にとれるよう健康青汁として商品化しました!いつもの食事に簡単にプラス、1包づつなのでお出かけ先や勤務中にもお飲みいただけます。

いつでも手軽に!1包に乳酸菌500億個

開発者のごあいさつ 皆様の健康をいつも願っております。濃厚濃縮青汁は、医師をはじめとした医療関係者、薬剤師、栄養士の知恵を結集して開発しました。私も職業柄、時間がとれずにしっかりとした食事ができず、不規則な生活が続きました。私自身50歳を越えた際に、不摂生がたたり、緊急入院をすることになってしまいました。私のように50歳を越えて、どこか悪いわけではないのに「なんとなくの不調」「なんとなく元気が出ない」などの変化を感じたら、1度お試しください。NHKおはよう日本に出演しました。歯科医師 原田 健吾

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濃厚濃縮青汁の素材

108種類の野草、野菜、果物発酵エキス! 有機栽培された7種類の国産素材を使用! 着色料、香料、合成保存料等不使用!

使用素材の全国地図

オイルや果実だけじゃない!?オリーブ葉抹茶

オリーブの葉には若さを保つポリフェノールがたっぷり!!

オリーブ イメージ

オリーブは「太陽の樹」とも呼ばれ、本来であれば地中海沿岸地域でしか栽培が難しいのですが、「日本の地中海」ともいわれる香川県・小豆島の温暖な気候がオリーブ栽培を可能にしました。

オリーブの葉には果実やオイルを上回る豊富なポリフェノールが含まれており、「濃厚濃縮青汁」では、その中でも農薬を使わずに栽培した小豆島産の原料のみにこだわって使用しました。

オリーブ葉抹茶100gに含まれるポリフェノール量はワイン約25ℓ分に相当!

良く知るサトウキビは食物繊維の宝庫!!ウージパウダー

不溶性食物繊維でお腹すっきり!腸内環境改善に大活躍

ウージ イメージ

ウージとは沖縄の方言で「サトウキビ」のこと。
そして絞った後は、強力な顎で知られる馬も食べられないほど、食物繊維が密集しています。
ウージパウダーは、そんなサトウキビの食物繊維に注目し、特殊製法で粉末化された成分で、豊富な食物繊維を含みます。

また、ウージパウダーの食物繊維は、不溶性食物繊維。特徴は、胃や腸で水分を吸収し大きくふくらむため、蠕動運動を活発にし、便通を促進させます。さらに、大腸内で発酵・分解されると乳酸菌やビフィズス菌などが増加し腸内環境が改善されます。

長野県は長寿県!!すんき漬け由来植物性乳酸菌抗アレルギーの可能性!

世界中で報告される乳酸菌の抗アレルギー効果~0.25グラムで500億個の乳酸菌~

すんき イメージ

長野県は、昭和58年に脳卒中の死亡率が全国でワースト1位でした。脳卒中(高血圧)の原因は塩分の摂り過ぎだと考えた結果、県をあげて「減塩対策」に着手し、長寿県男女とも1位を獲得しました。その一助となったのが、昔から木曽地方で食べられていた塩を一切使わない「すんき漬け」だったのです。
すんき漬けの中から見つかった乳酸菌は、50種類を越え、4種類の新しい乳酸菌も発見されました。乳酸菌がアレルギー症状に良い効果を示した結果は世界中で数多く報告されています。その仕組みはまだ明確にしめされていませんが、自然免疫との関係が注目され、いっそうの研究の進展が期待されています。また、すんき漬け由来の乳酸菌は1gで2兆個確認されています。ですから、わずかな量でもしっかり乳酸菌が摂取可能です。

すんき漬けって?塩を使わないことによる特徴的な酸味があり、その酸味のもとが植物性の乳酸菌です。

オリゴ糖難消化性デキストリン

厳選成分 オリゴ糖

善玉菌を増やして腸内環境UP!

オリゴ糖は、ブドウ糖などの単糖が2〜20個結合したものです。人間の消化酵素では分解されず、大腸まで到達し、ビフィズス菌など腸内の善玉菌のえさとなり、善玉菌を増やしてくれます。そのため、発がん物質や悪臭物質を生成する悪玉菌の活動を抑えることができ、腸内環境の改善に大いに役立ちます。腸内環境が好転することにより、便秘や下痢の改善、大腸がんの予防が期待できます。

また、人間の免疫細胞の8割は腸管に集まっています。免疫とはウイルスや細菌などの外敵や、がん細胞を攻撃し、体の健康を守るシステムのことです。こうした機能が正常に働けば、病気になりにくい体になります。しかし、腸内環境が悪化すれば、免疫機能は低下し、健康にも悪影響が出やすくなります。病気を寄せ付けないためにも、オリゴ糖で善玉菌を増やし、腸内環境を常に良好に保つ必要があります。

厳選成分 難消化デキストリン

糖や脂肪の吸収を抑制する注目の食物繊維!

難消化性デキストリンは、デンプンからできる加水分解生成物で、食物繊維の一種です。文字通り消化しづらいことが特徴です。 食事の際、一緒に摂取すると糖の吸収を抑え、食後の血糖値上昇を抑制するだけでなく、脂肪の吸収抑制、ミネラルの吸収促進、整腸作用等、様々な効果が報告されています。 米国FDAの他、日本でも厚生労働省許可の特定保健用食品の成分として、安全性とその効果が認められています。 食の欧米化により、食物繊維の役割の重要性が叫ばれる中、ダイエット食品の原料として利用されるだけでなく、健康管理のためにも注目されている成分です。

豊富なビタミンを配合

ビタミンA

目の網膜には、ロドプシンという光を感知する物質があります。ロドプシンは光に反応し、その刺激が脳に伝わることで、物が見えるのです。そのロドプシンを作るために必要となるのが、ビタミンA。ですから、ビタミンAが欠乏すると、ロドプシンも足りなくなり、暗がりでは物が見えなくなる夜盲症になるリスクが高まります。

また、ビタミンAは皮膚や粘膜などの上皮細胞の形成や、働きと深い関係にあります。ビタミンAが不足すると、皮膚のかさつき、肌荒れといった症状が起こりやすくなります。

ビタミンB2

ビタミンB2は、糖質や資質の代謝を高め、肌のターンオーバーやツメ、粘膜の生まれ変わりに必要な成分です。そのため、「美容のビタミン」、「発育のビタミン」とも呼ばれ注目されています。

さらに粘膜を保護する働きもあり、足りなくなると口内炎や皮膚炎のトラブルになる可能性が上がります。また、代謝を促進するため、ダイエットをしたい方にもオススメです。

ビタミンB2は、水溶性ビタミンですので、体内に長く保持できません。肉や魚などの動物性食品、特にレバーや鶏卵に多く含まれていますので、中高年は積極的に摂取したい成分です。

ビタミンB6

ビタミンB6は、たんぱく質の代謝を促進します。筋肉や皮膚など、私たちの体の材料となるたんぱく質は、いったん体内でアミノ酸に分解された後、体に必要なたんぱく質に再合成されます。このときに欠かせないのが、ビタミンB6です。ビタミンB6をしっかり摂取することで、健康な筋肉や皮膚、歯、粘膜、髪、爪などをつくることができるのです。

また、たんぱく質を過剰に摂取した場合、余ったアミノ酸はエネルギー源となります。この過程でもビタミンB6は必要になります。食生活の欧米化に伴い、たんぱく質の摂取量は増えていますが、そんな人ほど、ビタミンB6は必要不可欠となってきます。

そのほか、ビタミンB6は脂質の代謝も促進します。肝臓への脂質の蓄積も防ぐので、脂肪肝を予防する効果も期待できます。特に飲酒量の多い人は肝臓に脂肪が蓄積しやすく、脂肪肝のリスクが高まります。肝臓を守るためにも、ビタミンB6の適切な量の摂取が望まれます。

ビタミンB12

葉酸とともに、ビタミンB12は赤血球のヘモグロビンの合成を助ける働きがあります。これらの栄養素が不足すると、造血作用に支障が出て、悪性貧血を起こしてしまいます。悪性貧血の症状としては、全身のだるさやめまい、動悸、息切れなどがあげられます。

また、ビタミンB12が不足すると、神経系の働きにも悪影響が出やすくなります。手足のしびれや痛み、集中力の低下、物忘れなどの神経系の症状が起こりやすくなってしまうのです。

意外なところでは、ビタミンB12は睡眠障害の改善にも役立ちます。ビタミンB12は睡眠・覚醒のリズムと深い関係にあるからです。ストレスや不規則な生活が原因で睡眠障害を起こすことがありますが、その改善にビタミンB12は役立ちます。

ビタミンC

免疫細胞の中心である白血球の働きを強化する。また、ビタミンC自らも、体内での感染を防ぐ働きがある。こうした相乗作用により、免疫力を高めてくれる。

また、胃がんや肝臓がんの一因といわれるニトロソアミンの生成を抑制。抗がん作用があるインターフェロンの生成も促進してくれる。

さらに、ストレスに対しても心強いビタミン。ストレスが生じると、それに対抗するため、抗ストレスホルモンと呼ばれるアドレナリンが分泌され、体にエネルギーを供給してくれる。このアドレナリンの合成に必要なのが、ビタミンC。そのため、ビタミンCはストレスに対抗するビタミンといわれている。

ビタミンD

カルシウムやリンの吸収を高めて、骨や歯を丈夫にする。逆にビタミンDが不足すると骨量低下の原因になり、骨粗鬆症の引き金になりかねない。 また、最近の研究では、免疫力を高める効果も期待されている。ビタミンDは抗菌物質の産生を促し、病原菌に対する力を高めると考えられている。 さらにインフルエンザの発症を抑えたり、カルシウムと一緒に摂取することで、糖尿病の発症リスクを低下させたりする研究報告がある。そのほか、不足すると花粉症などのアレルギー性疾患の原因になるともいわれている。

ビタミンE

強力な抗酸化作用を持っています。抗酸化作用とは、活性酸素の害を抑える働きのことです。活性酸素は、細菌などの外敵を退治する一方、増えすぎると、細胞膜の不飽和脂肪酸まで酸化させてしまいます。 細胞の不飽和脂肪酸が酸化されると、過酸化脂質という悪玉の脂質ができます。過酸化脂質は細胞を破壊するといった悪さをします。人間は約60兆個の細胞でできていますから、その細胞が壊されてはたまりません。

しかし、ビタミンEは細胞膜に常に待機し、細胞膜にある不飽和脂肪酸が酸化されるのを防ぐ働きをしています。 もし、ビタミンEが不足すると、細胞膜の不飽和脂肪酸が酸化され、細胞膜が壊れやすくなります。血液細胞の赤血球の、赤血球膜が最も壊れやすく、その結果、溶血性貧血を起こしてしまいます。 また、血液中の悪玉コレステロール(LDL)が酸化されると、酸化LDLとなり、動脈硬化の原因となります。ビタミンEは、LDLが酸化されるのを防ぎ、結果的に動脈硬化を予防してくれるのです。

亜鉛 酵素

厳選成分 亜鉛

中高年の生活を豊かにする必須ミネラル!

亜鉛は体内の100種類以上の酵素に含まれている、必須ミネラルです。体内ではさまざまな役割を果たしますが、私たちのエネルギー源となる、たんぱく質や脂質、糖質の代謝とも深く関わっています。これらの代謝がうまく行われなければ、残ったエネルギーは脂肪として蓄積されるので、メタボの一因にもなりかねません。

また、人間は約60兆個の細胞からつくられ、絶えず新陳代謝を繰り返しています。体内で新しい細胞をつくるためには、遺伝子の情報を伝達したり、たんぱく質を合成したりする必要があります。こうした作業を行うのが、亜鉛が含まれている酵素です。亜鉛が不足すると、細胞の生成がうまくいかず、皮膚や粘膜の維持に支障が出ます。

さらに、亜鉛は味覚を正常に保つうえでも、非常に重要なミネラルです。亜鉛が不足すると、「味を感じない」という味覚障害が起こります。おいしいものを、おいしく感じるためにも、亜鉛は大きな鍵を握っています。

中高年にとっては、加齢による男性能力の衰えも気になるところです。亜鉛は男性ホルモンをはじめとするホルモンの活性とも密接に関係しています。そのため、別名「セックスミネラル」とも呼ばれています。

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よくあるご質問

濃厚濃縮青汁 イメージ

Q.濃厚濃縮青汁と他の青汁とはどこが違うのですか?
一般に通販等で販売されている青汁はミネラルは入っているのですがその他の成分である大切なビタミン、乳酸菌等はとることができません。濃厚濃縮青汁は、カルシウムや亜鉛などのミネラルだけでなく、ビタミンE、ビタミンD、ビタミンB12など多種のビタミンも簡単に摂取できます。また腸内環境を整えるために必要な繊維、オリゴ糖なども入っているために、一歩あたりに含まれる500億個の乳酸菌の働きを高めています。栄養補給のため是非利用してください。
Q.すんきの乳酸菌と他の乳酸菌の違いは何ですか?
乳酸菌の多様な役割は大変注目されています。すんき乳酸菌は植物性ナノ型乳酸菌SNKで長野県木曽地方の伝統食“すんき漬け”由来の乳酸菌を独自技術により1ミクロン未満に加工することで、体内への取込量を高めた乳酸菌(殺菌)末です。 特に免疫バランスを整える作用に優れています。 積極的に摂取して健康に役立ててください。
Q.あたため飲んでも成分は変らないですか?
80度以上の熱湯では大切な栄養素本来の効果を壊してしまう可能性があります。もし温めて飲む場合は50度前後のお湯で溶かしてお飲みください。加齢に伴い不足しがちな栄養素を、必要な量しっかり摂取できる青汁を作りました。毎日飲んで、ご自身の健康管理に活用してください。
Q.ビタミンやミネラルの1日の摂取量の基準はあるのですか?
この青汁は、50歳以降、健康的な生活をおくるために必要な栄養素を厳選し、1日に必要な量を十分摂取できるよう、医療関係者で協議を重ねレシピを調整しました。是非、一度お試し頂き、他の青汁との違いを実感してください。ビタミンKは殆ど検出されていませんので安心してお飲みいただけます。
Q.父に青汁を飲ませたかったのですが、ビタミンKが入っているからダメだといわれました。濃厚濃縮青汁にもビタミンKが入っていますか?
ビタミンKほとんど検出されていませんの安心してお飲みください。
Q.青汁が不妊に良いとは本当ですか?
当社の青汁は不足してはいけない栄養素を補う目的でも、女性に適した食品と言えます。妊活中の女性で野菜不足が気になる人は青汁を飲んでみてくださいね。 また、青汁はすでに不妊治療を行っている女性にもおすすめです。ホルモン治療を受けている場合、青汁が薬に良くない影響を与えたり、妊娠率を下げてしまうといったことは一切ありません。 当社の青汁は葉酸、鉄、アルシウム、亜鉛等を含んだ上に妊娠した場合、母から子へ受け継がれる腸内細菌、腸内フローラルをも整えてくれます。
Q.口臭が気になるのですが、口臭に青汁は有効ですか?
乳酸菌は歯周病や口臭にも効果があることが確認されています。歯周病や口臭が気になるお客様は口に数十秒間含んでからお飲みください。歯はもちろん、口臭や歯槽膿漏にも効果的な青汁です。毎日飲んで、その効果を実感してください。 本当に意味のある青汁が出来たと自負しています。しっかりとしたエビデンスのある成分を使用し、実際に効果がある量をきちんと配合してありますので、飲み続ければ飲み続けるほど、違いを実感できるはずです。
Q.いつもなんとなく体調がすぐれなく、疲れが取れないのですが
東洋医学では、病気でないけれど、何となく不調を感じるような状態を「未病」と呼びます。このような状態を改善するためには、休養としっかりとした栄養補給が重要です。しかし、最近の野菜などは、本来の旬とは違い時期に出荷されるものも多く、しっかり食べても十分な栄養が摂取できないことも多くあります。また、以前は多くのミネラルを塩などから摂取することもできましたが、今の塩は純粋な塩化ナトリウムなので、多様なミネラルも気をつけていないと十分にとれません。濃厚濃縮青汁は、通常の食生活ではとりづらい栄養素を十分に配合してありますので、上手にご利用ください。 1当社の青汁はアレルギー等に効果が求められる成分を多く配合しています。

濃厚濃縮青汁はこんな工場でつくっています!

工場の外観です
工場の外観
徹底した品質管理を行っています
品質管理の様子
衛生的にサンプルを保存しています
サンプルを保存の様子
袋詰めを行っています
袋詰めの様子

お電話・FAX・おはがきでもお申し込みいただけます。

電話番号 0120-877-733

FAX 03-3628-0062

おはがき記入例
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